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特定非営利活動法人アーユス仏教国際協力ネットワーク

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福島での原発事故後、福島に残って生活をしている子どもたちもたくさんいます。
事故からまもなく9年。事故当時幼かった子どもたちは10代になり、現在保育園に通うのは事故後に生まれた子どもたちです。
震災から9年という月日を子どもたちと一緒に過ごされてきた経験を伺い、福島で生活する子どもたちのこれまでとこれからについて共に考えたいと思います。

*この催しは、大乗山経王寺さん(新宿区)主催の「東京慰霊祭」にあわせて開催されます。


【講 師】遠藤美保子さん(南相馬市 原町聖愛子ども園園長)
endo社会福祉法人ちいろば会 幼保連携型認定こども園 原町聖愛こども園園長、日本基督教団原町教会会員・役員。福島県南相馬市生まれ。1973年宗教法人原町聖愛保育園(現原町聖愛こども園)に勤務、現在に至る。社会活動として、障害者(児)支援や老人施設法人理事・監事を務める。

【日 時】2020年3月11日(水)19時~20時半(開場:18時半)

【会 場】経王寺(東京都新宿区原町1-14)
都営大江戸線「牛込柳町」駅下車 徒歩2分

【参加費】500円(コーヒーとお菓子付き)

【申込方法】下記へお電話もしくは 申込みフォーム からお申込みください。

TEL:03-3820-5831(NPO法人アーユス仏教国際協力ネットワーク)